サイトマップ
サイトポリシー
上帝釈峡
雄橋
上帝釈峡散策は、帝釈峡観光のクライマックスのひとつです。歩きやすい清流沿いの道を散策すると約5分で白雲洞(鍾乳洞)に到着、そこから約15分で世界三大天然橋に数えられる雄橋(おんばし)が迫力ある姿を現します。
渓水の浸食作用により、高さ40mの巨大な岩盤の下部が長い年月をかけて貫通してできた天然橋。この橋を架けたのは“神様”または“鬼”ともいわれ、神秘的な佇まいを留め、昔は備後路を往来する人々が使用していた形跡も残っています。
白雲洞
神龍湖
帝釈峡一帯の地底には広大な鍾乳洞が無数にあるといわれ、白雲洞は帝釈峡を代表する鍾乳洞。奥行きが200mほどあり鍾乳石や石筍などが見事に保存されています。
また、洞内は常に11℃前後で夏は涼しく、冬は温かです。
紺碧の湖面の上に真っ赤な橋が印象的な湖で、3つの橋(紅葉橋、神龍橋、桜橋)を渡って湖を1周する散策コースがオススメです。
また、帝釈峡遊覧船(所要時間40分程度)は、両岸にそびえる断崖や奇岩を船上から楽しむことができます。
帝 釈 峡 観 光 地
寄倉岩陰遺跡
素麺滝
神龍橋
鬼の供養塔
始終のコナラ
大元の菩提樹
幕岩橋
馬渡岩陰遺跡
断魚渓
柏岩橋
鬼の唐門
賽の河原
▲ 上部へ戻る
Copyright (C) 2007 帝釈峡観光協会 All Rights Reserved.